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やなぎゆきつぐ

Author:やなぎゆきつぐ
特になにをするでもなく、ダラダラと日々をすごす無気力な怠け者・・・・・
好きなものは故郷の夕日と真っ赤に色づいた彼岸花。

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2008/05/31 (Sat) 23:58
祝福そして

昨日が大安だと実は知っていたやなぎです(゜゜
夕べは小学校時代からの付き合いの友人の結婚式によばれてまして、行ってきました。
きてるメンバーも新郎(友人)サイドはほとんど知ってるやつばかりで、ノリは高校か中学の同窓会wwww
式自体は会場内でのチャペル内で挙式をして、その後披露宴そして二次会って流れでした。
さて、ここからが本題(゜゜
チャペルにて「新郎新婦の入場です」のアナウンスとともに扉がひらいて二人が入ってきたわけですが、白いタキシードを着て新婦と腕を組んで歩く友人を見たとき、なんというんでしょうか・・・。
確かに知ってるヤツなのに、まるで知らない人間であるかのような錯覚にとらわれました。うまく表現できないんですが、大人というか、地に足が着いてるというか・・。
今回を含めて今までに3回ほど結婚式には参加したことがあるのですが、よく考えたら友人の結婚式にでるのってこれが初めてだったんですよね。
そして披露宴。ここではもちろん新郎新婦からのスピーチがあるのですが、その時ようやく違和感の正体に気づきました。
そこにいる友人はわたしの知っている友人ではなく、「伴侶を持った男」としての顔や雰囲気をしていたんです。
なんか、この年のなってやっとこさ結婚が人に与える影響のすごさを知ったきがします。
その後の二次会などでいろいろと個人的に人生観変わるほどの衝撃を受けて次の日仕事(朝六時起床)にもかかわらず、明け方まで悩み続けたことは内緒。
追伸:よく友人の結婚式にでると結婚願望がなかった人でも結婚したい気になると聞きますがー・・・あれはどうやらほんとっぽいですねw
まあ、みなさんまずは相方探しからどうぞ~♪
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